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紹介している商品・サービスは、実際に利用・体験したもの、または内容を確認したうえで掲載しています。
ロンドン初日はほぼ移動日になりますが、空港から市内への移動は地下鉄でスムーズ。
夜は無理せず、翌日に備えるのがおすすめです。
初めてロンドンに行く方や、ヒースロー空港からの移動が不安な方へ。
ヒースロー空港から市内へは、地下鉄1本でアクセスできます。
「スーツケースが大きい方は、階段が多いので注意です。
中部国際空港から羽田へ移動し、羽田で国際線に乗り換えてロンドンへ向かいます。
長時間フライトでは、価格だけでなくサービス面も重視しています。
今回は安心感のあるANAを選びました。
Day1の流れ
- 中部国際空港→羽田→ロンドンヒースロー空港
- ロンドン 空港→ホテルへ
「羽田→ロンドン(ANA NH211搭乗レビュー)
7:20 中部国際空港(NGO)
↓ ✈️ NH86(ANA)
8:25 羽田空港(HND)到着
羽田で乗り継ぎ

9:55 羽田空港(HND)
↓ ✈️ NH211(ANA)
16:20 ロンドン・ヒースロー空港(LHR)到着
※現地時刻
▶NH211(ANA) フライトの様子はこちら
長時間フライトでしたが、途中で3回ミールが提供されました。
「ヒースロー空港から市内への行き方|ロンドン地下鉄の乗り方

16:30頃、ロンドン・ヒースロー空港に到着。
空港はとても綺麗で、入国後の移動も想像以上にスムーズでした。
空港からは 地下鉄 Piccadilly Line に乗って一本。
💳 ロンドン地下鉄はクレジットカードOK(超便利)
ロンドンの地下鉄は、切符を買わなくてもクレジットカードやスマホのタッチ決済でそのまま乗車できます。
実際に私は、カードを出すのも面倒だったので、すべてスマホ(Apple Pay)でタッチして利用しました。
改札でスマホをかざすだけでそのまま乗れるので、とてもスムーズです。
また、現金や紙チケットを持ち歩く必要がなく、財布も出し入れする必要がないので、防犯面でも安心して利用できました。
サウス・ケンジントン駅 で下車し、そこから徒歩約12分でホテルへ向かいます。
| 所要時間 | 地下鉄 約50分 |
| 料金 | 約1,000円 |
| 路線 | Piccadilly Line |
| 駅 | サウスケンジントン |
駅を出た瞬間、長時間フライトの疲れはすっと消え去りました。「今、ひとりでロンドンにいるんだ」と実感すると、ワクワクとドキドキが止まりませんでした。
ヨーロッパは階段が多く、大きなスーツケースは不便だと聞いていたので、今回は小さくて軽いスーツケースと機内持ち込み用のリュックだけにしました。
身軽に歩けたおかげで、街並みを楽しみながら移動する余裕もあります。

古い建物が立ち並ぶロンドンの街は、まるで映画の世界のよう。
初めて見る景色に感動しながら、ホテルまで歩きました。
宿泊先
Chelsea Cloisters Serviced Apartment

夜の過ごし方
お腹はあまり空いていなかったので、近くのスーパーで翌朝用にパンやバナナ、ヨーグルトを購入。
部屋では簡単な調理もできますが、調味料は置いていないため、実際に使ったのは電子レンジと湯沸かしポットくらい。
いつも持参しているスティックコーヒーを飲みながら、少しのんびりして、明日に備えました。
Day1のまとめ
- 日本からロンドンまではほぼ移動の一日
- 長距離フライトはANAで快適に
- ロンドン到着後の移動は地下鉄が便利
- 初日の夜は無理せず、翌日に備えて早めに休憩








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